関東 ・ 最終更新 2026年6月23日

横浜のドッグランおすすめ

横浜市内で愛犬と遊べるドッグランをまとめました。登録不要・24時間無料で使える海辺のランから、雨の日も安心の屋内型、トレーナー常駐の公園ランまでタイプはさまざま。料金・広さ・小型犬専用エリア・駐車場をひと目でチェックできます。

ドッグラン意識調査

ドッグランを選ぶとき、いちばん重視することは?

回答数 100

  • 清潔さ・管理状態81%
  • 広さ・走り回れるか17%
  • 料金の安さ2%
  • 駐車場・アクセス0%
  • 小型犬専用エリアの有無0%

出典: 仮想AIペルソナ調査(関東1都3県・20〜69歳の犬オーナー想定100名/2026年6月実施)。実在の人間を対象とした調査ではありません。

ドッグラン意識調査

ドッグランで感じる不安・困りごとは?(複数回答)

回答数 100

  • 管理・清掃が不十分86%
  • マナーの悪い飼い主49%
  • 混雑27%
  • 他の犬とのトラブル11%
  • 料金が高い2%

出典: 仮想AIペルソナ調査(関東1都3県・20〜69歳の犬オーナー想定100名/2026年6月実施・複数回答のため合計100%超)。実在の人間を対象とした調査ではありません。

横浜のドッグラン比較

ドッグランの料金・広さ・小型犬エリア・駐車場の比較表
施設エリア料金小型犬エリア駐車場
新横浜公園ドッグラン横浜市港北区登録料1,000円(1人+1頭)・利用料500円/日あり公式で要確認
海の公園 犬の遊び場横浜市金沢区無料あり(1,688台・有料)
本牧山頂公園ドッグラン横浜市中区利用料500円(3時間/1頭)・年会員登録費1,000円ありあり(有料:60分300円)
入船公園ドッグラン横浜市鶴見区初回登録料2,000円(1頭)・以降無料あり公式で要確認
WANCOTT(ワンコット)ドッグパーク横浜市中区1時間/1頭 1,650円(回数券あり)あり公式で要確認
新杉田公園ドッグラン横浜市磯子区200円/頭/日・登録料1,000円(6ヶ月毎)ありあり(有料・52台)

新横浜公園ドッグラン

横浜市港北区

住所
神奈川県横浜市港北区小机町3300 新横浜公園内
料金
登録料1,000円(1人+1頭)・利用料500円/日
広さ
約3,000㎡(フリー約2,400㎡+小型犬約600㎡)
小型犬エリア
あり
駐車場
公式で要確認
営業時間
水・木・土・日営業(詳細は公式で要確認)

日産スタジアム隣接・横浜最大級の会員制ラン。天然芝をグリーンキーパーが管理し、ナイトラン営業日もある。

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海の公園 犬の遊び場

横浜市金沢区

住所
神奈川県横浜市金沢区海の公園10番
料金
無料
広さ
約800㎡(2か所)
小型犬エリア
なし
駐車場
あり(1,688台・有料)
営業時間
24時間

金沢シーサイドライン高架下で登録不要・24時間無料。高架下なので小雨でも遊びやすいのが隠れた魅力。

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本牧山頂公園ドッグラン

横浜市中区

住所
神奈川県横浜市中区本牧原13-2 本牧山頂公園内
料金
利用料500円(3時間/1頭)・年会員登録費1,000円
広さ
約800㎡(小型犬・レッスン・フリーの3区画)
小型犬エリア
あり
駐車場
あり(有料:60分300円)
営業時間
火・土・日営業・季節により変動(公式で要確認)

トレーナー常駐でドッグラン初心者や社会化の練習にも心強い。丘の上の公園で見晴らしがよい。

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入船公園ドッグラン

横浜市鶴見区

住所
神奈川県横浜市鶴見区弁天町3-1 入船公園内
料金
初回登録料2,000円(1頭)・以降無料
広さ
公式で要確認
小型犬エリア
あり
駐車場
公式で要確認
営業時間
9時〜日没

初回登録だけで以降は無料で通えるのが魅力。大型・中型・小型犬エリアに加えて一時退避エリアも備える。

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WANCOTT(ワンコット)ドッグパーク

横浜市中区

住所
神奈川県横浜市中区山下町168-1 レイトンハウス横浜 3F・4F
料金
1時間/1頭 1,650円(回数券あり)
広さ
約600㎡(屋内)
小型犬エリア
あり
駐車場
公式で要確認
営業時間
10:00〜19:00(最終受付17:00)

元町・中華街駅近くの国内最大級屋内ドッグパーク。全天候対応・防滑床でシニア犬にも安心。雨の日の横浜の強い味方。

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新杉田公園ドッグラン

横浜市磯子区

住所
神奈川県横浜市磯子区杉田5-32 新杉田公園内
料金
200円/頭/日・登録料1,000円(6ヶ月毎)
広さ
公式で要確認
小型犬エリア
あり
駐車場
あり(有料・52台)
営業時間
季節により変動(公式で要確認)

芝生敷きで足にやさしく、大型犬向けにはアジリティ設備つきの貸切エリア(要予約)もある。

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横浜のドッグランの選び方

①「清潔さ・管理状態」を最優先に

横浜の飼い主への意識調査では「清潔さ・管理状態」を最重視する人が81%で最多でした。口コミやスタッフの巡回・清掃の頻度など、管理状態をまず確認しましょう。

② 小型犬は専用エリアの有無を確認

横浜で小型犬専用(犬種別)エリアがあるのは 新横浜公園ドッグラン、本牧山頂公園ドッグラン、入船公園ドッグラン、WANCOTT(ワンコット)ドッグパーク、新杉田公園ドッグラン。体格差による事故を避けたいなら、エリアが分かれた施設が安心です。

③ 天気と予算で使い分ける

横浜には無料で使える屋外ランが2件、雨の日でも遊べる室内・全天候型が1件あります。晴れの日は無料の公園ラン、雨や猛暑・厳寒の日は室内ランと使い分けると経済的です。

④ 行く前の持ち物・マナー

狂犬病予防注射済票・鑑札(無料の公営ランは特に必須)、ワクチン接種証明、うんち袋、飲み水・タオルを準備しましょう。発情中の犬は利用を控え、入場前に爪を確認、ランの中では愛犬から目を離さないのが基本マナーです。

よくある質問

横浜で無料で使えるドッグランは?
海の公園 犬の遊び場、入船公園ドッグラン が無料で利用できます(駐車場代や事前の利用登録が別途必要な場合があります)。
横浜で小型犬専用エリアがあるドッグランは?
新横浜公園ドッグラン、本牧山頂公園ドッグラン、入船公園ドッグラン、WANCOTT(ワンコット)ドッグパーク、新杉田公園ドッグラン に小型犬専用(または犬種別)エリアがあります。
横浜で雨の日でも遊べるドッグランは?
WANCOTT(ワンコット)ドッグパーク は室内・全天候型なので、雨の日でも愛犬を遊ばせられます。
横浜でドッグランを選ぶとき、何を重視する人が多い?
当サイトの意識調査では「清潔さ・管理状態」を最も重視する人が81%で最多でした(仮想AIペルソナによる調査)。

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